芸術とはなにか?の続き。
芸大で用務員のおじさんが、間違って生徒の卒業設計の彫刻を捨ててしまった、、、ゴミだと思って。
清家先生の話によると、用務員のおじさんは長年勤めていて、目が肥えているので、その人が、ゴミだと思えば、芸術ではなくてゴミだから、問題なしとする、、、という話が爽快でよかった。紙一重だからねえ。
伊礼 智 (via kanal)

(otsuneから)


「NO NUKES! NO ABE!」のプラカードを持ったオッサン達がデモ帰りなのか山手線に乗ってきて「やっぱり電車の中は涼しくていいなぁ~」と言いながら、自分たちの活動の映像をスマホ開いてチェックしてたのでロックだなって思いました。


iTunesで購入した音楽をYahooメールに添付して、
友達に送信したのですが…。
友達が言うにはその送信した音楽は、
私のIDとパスワードを入力しないと聞けないみたいなんです。

この場合友達のPCに私のIDやパスワードを入力しても大丈夫なのでしょうか?!?!
その…友達のPCに私のデータがわたっちゃったりしないのでしょうか?!?!


コンピュータの苦手なひとは「わたしはアナログ人間なので」と自虐なのか自慢なのかよくわからないことをいったりする。 世の中いろいろなひとがいるのに「アナログ人間」「デジタル人間」などと人間を二分するのがまさに「デジタル」的発想ではないのかと思う。

たんご屋本舗 アナログ人間、デジタル人間 (via heartlogic) (via yuco) (via aso) (via nemoi)

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(via petapeta) (via yaruo) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via tiga) (via yue) (via poochin) (via subdub) (via udongerge)

(via xlheads) (via pp1beat) (via wanderingdj) (via yskz) (via nobw2001)

デーモン閣下のサンデースポーツでの問題提議が話題になっている。

場所中にも指摘したように、白鵬の土俵態度は
100人が見れば100人が素晴らしいと感じるものでない実情が有る。

張り差しやカチ上げなどの有無を言わせぬ打撃技、
立ち合いの駆け引き、
勝負が決した後でのダメ押し、
そして、汗を拭かない。

フラットに見て、これを全て不問にすることは出来ない。

[…]

そういう意味で、親方衆がこれらを注意するのは
実に理に適っていると言える。

だが、白鵬にはそれが作用しない。
それ故に白鵬は今、こうした行為を日常的に行っている。
白鵬なら、何をしてもいいのだろうか?
相撲界の顔が、議論の対象たる行為ばかりに手を染めていいのだろうか?

相撲界の恩人たる彼が、今大きく道を誤ろうとしている。
苦しい時に相撲界を盛り立てた白鵬だから、
相撲界のあるべき姿を体現した白鵬だから、
今こそ、あるべき姿を提示しなくてはならない。
たとえそれが、白鵬を傷つけることになっても。

私はその役割を、横綱審議委員会に期待した。
だが、彼らの口からは日馬富士と鶴竜の不甲斐なさを批判するという、
叩ける力士を叩く、安全圏からのポジショントークに過ぎなかった。
そのことに対して私は落胆した。
期待はしていなかったが、それでもそういう気概が
一かけらは残っている方たちだと思っていたからだ。

だが、この横綱審議委員会すら怖気づく役割を引き受けた者が居た。
そう。
デーモン閣下である。

彼は先のサンデースポーツで、豊真将に対するダメ押しについて言及した。
そして白鵬から、ダメ押しは土俵を割っていないからだということ、
豊真将の立ち合い変化に対する制裁的な意味が込められていたことを引き出した。

更にここでデーモン閣下は、その言葉に対して返す刀で
格下力士達のそうした変化をこれからもしてくるであろうこと、
そして双葉山ならばそのようなことはしなかった、という
非常に耳の痛い切り返しをしたのだ。

白鵬もこれには苦笑いするしかなかった。
これは、本当に凄いことだと思う。

横綱に対して意見することがどれだけ危険なことか、
デーモン閣下はよく分かっていたはずだ。
たとえ正論であったとしても、それを言うことが
白鵬ファンや白鵬の心証を害することになることも
十分想像できるからだ。

白鵬は、相撲界に貢献した恩人だ。
そして、そのことに対して多くのファンが感謝している。

それが正論か否かが問題なのではない。
そういう恩人に対して物申すこと自体が
分をわきまえた行為ではないと受け止められてしまう可能性が有るのだ。

だからこそ、今回の問題提議にはリスクしか存在しなかった。
デーモン閣下はあの場で30回目の優勝について
ニコニコ笑いながら褒め称えるだけでも良かった。
それを責める人間は居ない。

しかしデーモン閣下は、言葉を選びながら
視聴者も白鵬も傷つかず、しかも心に届く問題提議をしてくれた。
何故それが出来たか。

それは、デーモン閣下は白鵬を本気で心配していたからだ。

普通こうした問題提議というのは、自分が溜飲を下げることが
目的となりがちだ。
相手を正論で打ちのめし、悦に入る。
週刊誌やタブロイド誌の批判が響かないのはこうした理由が大きい。

目的は何か。
ゴールは何か。

白鵬を傷つけることではない。
白鵬に気付いてもらうことなのだ。

白鵬が今の自分の問題点に気づいていないことは、
ダメ押しを正当化したことを見れば明らかだ。

そして彼は、あらゆる行為を横綱は受け止めるべきだと諭した。
双葉山の名を借りて。
双葉山の生き様を追ってきた者であれば、
その指摘が正論であることは痛いほど分かる。
だからこそ、白鵬はあそこで苦笑いせざるを得なかったのだ。

デーモン閣下の存在に、何度助けられたことだろうか。
白鵬だけが相撲界の恩人ではない。

閣下の言葉に、これからも耳を傾けよう。



すき家問題の第三者委員会報告書を読んでるが、なかなかの地獄だなこれは……。残業大好きマンの俺だが、だいたい月70~多くて140時間ぐらいで、総労働時間も300~350時間程度で収まっているのだが、恒常的に400~500時間はありえんでしょちょっと。

「警察官から『弁護士さん呼べるけど、1回しか来ないし、2回目からはお金がかかるよ。四、五十万するけど、どうする?』と言われて……。金銭的に余裕がないので、諦めたんです」  携帯電話も押収されて誰とも連絡が取れない状態で、落ち込んでいたろくでなし子さんは、移送された湾岸警察署で同室となった女性に相談した。そこで「弁護士をつければ携帯は取り戻せるかもしれない」とアドバイスを受けたという。 「どうしても外と連絡を取りたかった私は、看守に『とにかく弁護士さんを呼んでください』とお願いしました。それでも、『呼んでも来ないかもしれない』などと言われました。何回もお願いして来てくれたのが、その日の当番弁護士だった須見健矢弁護士です」  須見弁護士と接見して初めて、科捜研がわいせつかどうか判断できるわけがないことや、当番弁護士は日弁連の「刑事被疑者弁護援助」を利用すれば弁護士費用がかからないこと、当番弁護士が呼ばれて来ないことはあり得ないということなどがわかった。

東北新幹線の事情もN700系と同じで、「E5系」に乗るのがベスト。JR東日本のサイトで公開されている時刻表では、「設備」の欄にE5 系の記述がある。E5系は「グランクラス」というファーストクラスを備えているので、駅のモニターでグランクラス欄に座席の空き状況を示すマークがあればE5系だ。

櫻井よし子の本で読んだけど、社内に育児所を設けるなど、女性の社会進出の足枷になるものをことごとく排除し、社員の七割を女性が占め、一切の男女格差を無くした企業でも、結局は寿退社しちゃうって嘆いてたな。
それまでは例え結婚しても仕事を辞めるなんて絶対有り得ないと言ってた女性も、比較的裕福な相手との結婚が決まり、家庭に入ってくれと言われると平気で辞めちゃうとかw