ゴールデンボンバーさんが歌詞内で「一生ゲームして死にたい」とか「君の元カレ殺したいよ」とかって言ってるのはほんと秀逸だと思う。人の心に刺さる言葉ってこういうのだよね。言葉に出来なかった言葉。それが例え正しくなくても、代弁していいのが歌の良さだと思う。正しくないのに人を救うんだよ。

電車で「駆け込み乗車されたお客様へ。あれは間に合っているのではなく、こちらで間に合ったのを確認してからドアを閉めております」というプライドを打ち砕くアナウンスが流れた。

桜井「これはどういう事なんだ」
橋本「まず議員になってから言え」

橋本「とにかく何か言いたかったら議員に訴えろ」
桜井「じゃぁその資格を持ってるあたなに質問なんですけど?」

橋本「とにかく訴えるのは止めろ」
桜井「我々がどういう訴えをしてるか述べてみてくれよ」
橋本「馬鹿らしい、もう帰る」
桜井「なんで呼んだんだよ」


ここで経済産業大臣が変われば 「太陽光利権はそのまま」です。 ネットの常識とか、皆さんの思いを無碍にするつもりはないけれど そのネットのルールとか、皆さんの「普通」で世界はまわってないんですよ。 むしろ「自分自身」に置き換えてみればいい。 小渕さん、よく手を入れたと思いますよ。 「貴方のキャリアに傷をつけ、色々嗅ぎまわられますけど」 「人生かけて、やれますか?」って部分。 それぐらいはわかるでしょう、わかったでしょう。 でも彼女はやった。 変わったとして、次の大臣が「ボコボコにされた小渕さん」を見て メディアに誘導された国民は、やっぱり撃墜しにくる様を見て だって民主党の時は、メディアは報道しない自由を発動させまくって こんなことでは、国民が大騒ぎすることなんてなかったじゃないですか。


昔のお侍さんって結構手紙で残ってて
今で言うラインみたいなクッソみたいな遣り取りとか結構やってて
「アイツ最低!絶対許せない!!それがしの手紙を飲み会に持って行って『めっちゃ字が汚い』って馬鹿にしてたの!!」
「それがしもその場に居たけどマジ汚かったよ練習しな?」
とかザラですの

(reretletから)



俺がバイトをしていた10年くらい前、

ある日からフィレオフィッシュの魚に塩を振らなくなった。
マニュアルが変わったそうだ。

食べた店長や社員は
「まあ、元々隠し味的なものだし、味も変わらないねw」
と言ってたが、
普段あまり食べない俺は、すぐに気づいた。
これ気付かないってマジかよ?と思ったが、
この人達もサラリーマンだから
会社の方針には逆らえないんだろうと思った。

それから数年後、
朝マックのイングリッシュマフィンにバターを塗らなくなった。
代わりに変な匂いのするオイルをスプレーで吹き付けろと言う。
会社がやった調査では、
これを吹き付けたら食感は変わらないそうだ(味は?)

それから数年後、
パンを焼くトースターが変わった。
ビッグマックの真ん中のパンは片方しか焼けなくなったが、
味は変わらないらしい。
以前のトースターの35秒より恐ろしく早く、4秒で焼ける。
4秒で焼けたパンを食べた時、泣きそうになった。
当たり前だが焼けてるのは表面だけで、
しっかりパンを焼いた時に出る甘い香りは全く消え失せていた。

店長は、凄いだろ!と言い、社員も笑っていた。
このトースターのおかげで
作り置きが無くなって食品ロスは劇的に減ったが
今度は値段を上げ始めた。

客が離れても仕方のないことを
ずっとやり続けている気がする。

【マック没落】長年勤めてたバイト君の告白が切ない(´・ω・`)|もえるあじあ(・∀・)

http://www.moeruasia.net/archives/40666218.html

(via kaicyo)

なんか吉牛がタレを粉末にして失敗した話を連想するね

1980年(昭和55年) - 120億円の負債を抱えて7月15日に東京地裁へ会社更生法の適用を申請し事実上の倒産。店舗の急増に伴い、つゆのコストダウンのために粉末のつゆに変更したこと、輸入牛肉の供給不足のため、輸入制限が適用されないフリーズドライの乾燥牛肉の利用に踏み切った事などから、味の悪化による客離れの進行、さらに外食産業の発達に伴う輸入牛肉の需要増による牛肉価格の高騰から原価の上昇などの複合要因によって経営が急激に悪化した事が原因。

吉野家(wikipedia)

(ichimonjiから)


(onlylolgifsから)


小渕が叩かれる理由。 読むと納得。 太陽光にやたらと手を出したのにチョンが多かった事実。 デタラメというんだったら民主時代の方がデタラメだらけ。

(reretletから)