shizukanakamurabox-deactivated2: “ Shizuka Nakamura 中村静香 | chuッスペシャル! 07/30 ”
bbk0524 hkdmz “幼稚園児達がアイカツの話題で盛り上げてってるのを横で聴いてて、幼稚園児がアイカツ見てるのか!って一瞬思ったけど、逆だ。それが普通だわ” — Twitter / naotk (via mesotabi) 出典: twitter.com
quote-over100notes-jp 20歳のころは40歳の人はすごくおじさんに見えました。 でも自分が40歳になったら、20歳の人からおじさんと見られている感覚がそれほどない。 だから20歳の人たちに気軽に同じ目線でアドバイスしてしまう。 それは、私たちが20歳のころ40歳のおじさんから言われた説教なんです。 きりのさんのツイート: “20歳のころは40歳の人はすごくおじさんに見えました。 でも自分が40歳になったら、20歳の人からおじさんと見られている感覚がそれほどない。 だから20歳の人たちに気軽に同じ目線でアドバイスしてしまう。 それは、私たちが20歳のころ40歳のおじさんから言われた説教なんです。” (via sukoyaka) 出典: twitter.com
highlandvalley 「うんとこしょどっこいしょ」 それでもカブは抜けません。 「ジジイ、なんてテクで走りやがる!」 お爺さんのカブの空冷式4ストローク単気筒エンジンは唸りを上げ、原付とは思えない速度で夜の首都高を駆け抜けます。それは後に走り屋達に語り継がれる伝説のほんの幕開けに過ぎませんでした。 Twitter / Tobacco_Lolita: 「うんとこしょどっこいしょ」 それでもカブは抜けません。 「 … (via eternityscape) 出典: twitter.com
quote-over100notes-jp そもそも、iPod課金問題が最初に議論された2005年の文化審議会著作権分科会法制問題小委員会。ここでは抜本的な制度改革を見据えた検討の2006年以降に行うという結論に落ち着いていました。経産省からも縮小の方向で行くよう見解が出ていたし、その流れを受けて縮小路線で検討するという流れだったはずです。 ところが、翌年以降も毎度毎度CPRAをはじめとした権利者団体がひたすら補償金対象媒体拡大を要求し、筋が通らないとしてひたすら否定されてはまた翌年になれば拡大要求を再開する流れが2008年末まで続きます。 早い話が、毎年毎年ごねまくることで補償金制度の縮小を防ぐという攻撃的防御を続けてきたわけです。3年もの間、よくこれで持ちこたえたものだと関心すらします。結局、2008年を最後に議論の場自体が打ち切られ、2009年からは著作権分科会基本問題小委員会という名前で新たに会合を設けて、メンバーからメーカー側の代表であるJEITAを外すという暴挙に出ます。その後の2009年末にSARVHが東芝を訴えて破局は決定的になったわけですが、結果は皆さんご存じの通り。 2005年に示された既定路線に2012年まで6年がかりでようやく到達したというのが本来の流れだと思います。いや、長かったですね。 レコーダーの私的録画補償金収入、4億円以上から約1万円に急激に減少 | スラッシュドット・ジャパン YRO (via tiga) 出典: tiga
quote-over100notes-jp 最近、名古屋港水族館(名古屋市港区)のマイワシがたるんでいるらしい。渦状になってえさを食べる「マイワシのトルネード」が売りの黒潮水槽なのに、群れから離れ、はぐれてしまう。穏やかな環境に慣れたマイワシに活を入れるため、28日に天敵のクロマグロ15匹を投入する。 (via hsgn) 出典: asahi.com
quote-over100notes-jp 相手がそうしているのは、 自分がそうしてきたから相手が本気にならないのは、 自分が本気になっていないから怒らないとやらないのは、 怒ってやらせてきたからまわりが助けてくれないのは、 自分がまわりを助けてこなかったから部下が上司を信頼しないのは、 上司が部下を信頼してこなかったから収入が少ないのは、 価値を与えていないから 人は育てたように育つ… (via drhaniwa) 出典: haniwa.blog3.fc2.com